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英語教育がSDGs?


LRIGHT ENGLISHは英語教育の機会平等と、事業自体がSDGsにピッタリです。むしろSDGsに合うようにビジネスを設計した、と言っても良いくらいです。質の高い教育をすべての人へ、とごく一部向けの教育はあまり英語に馴染まないかなと思います。


月額利用料から10%を慈善団体へ寄付します。教育分野で活動している、公益の認定を受けている団体を考えております。さらに、ご利用(アクセス数やYouTube再生数)に応じて追加で10%を上限にして寄付する仕組みを検討しています。こちらは詳細をまだ詰めていく必要がありますが、導入にあたっては皆様へお知らせした上で行います。 英語教育の機会平等を謳う私どもにとって2つの寄付はCSRです。英語学習に困っている方々へ教育機会につながるように設計してまいります。 英語はめちゃくちゃ便利でビジネス、エンタメなどたくさんの分野で地位を確立していますし、人生の選択肢が増えます。英語が話せれば楽しくなります。海外旅行も行きやすくなるし、多国籍企業で働くなんてのもありです。 なぜ英語教育は高いのでしょうか。そうでないのかもしれないですが、実際に英語塾や学習塾のコスト面でサポートが足りないと思われるお子さんがいます。高いサービスを悪く言うつもりはありませんが、すべての生徒に質の高い英語教育があれば社会貢献になると思います。



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